Featured post

至福のマッサージ

普段事務作業が多いため、座って仕事をしていたからか、ひどい腰痛がしたのでマッサージに行って来ました。

いつもはダイエットも兼ねてリンパマッサージに通っているのですが、この日は痛いのは嫌だったので癒し系のマッサージへ。

自宅近くにあったのですが、入るのは初めてだったので少し緊張しています。

ですが、そんな心配も無用な程、受付のお姉さんもほんわかとした方で、何だかもう、そこから癒し系なんだな。
と感じながら、施術室に案内されました。

内装はクリーム系の壁紙なんかが可愛らしく、ちゃんと手入れされた植物が幾つか並べられていて。
アロマエッセンスの入った暖かいジェルをたっぷりつけて、腰回りを中心に全身もみもみ。

あんまり気持ちが良くて、トローンとしてしまいました。

いつもはリンパの凝りをほぐすためのマッサージで激痛を味わっているから、もう至福の時間でした。

首の後ろの吹き出物

最近、寝るのが遅くて朝起きるのも遅いです。

いわゆる、「夜型の生活」ってやつです。

思いっきり不規則です(^ ^;
そんな生活のせいなのか、最近はあちらこちらに吹き出物が出来てしまいます。

今いちばん悩んでいるのは、首の後ろに出来ている吹き出物…コレが結構厄介なのです。

多分、シャンプーとかそういうものがちょっと残っているのかもしれないんですが、
一生懸命洗っているのになかなか治らないんですよね。

明日あたり、吹き出物専用の塗り薬でも買ってこようと思っています。

首の後ろって、結構目立ちますからね。

アップにしたら、丸わかりです。

早くなおれー

ミセルDラインジェル

備蓄食料を再点検

早いもので、阪神淡路大震災から20年経つんですね。
あの時私は高校生。
関東在住ですが、学校の先生が関西出身で、泣きながらTVの報道を一緒に見た記憶があります。

そして月日が経ち、私は結婚をし出産をして、まだ生後半年の我が子を抱いて揺れに耐えた東北大震災を経験しました。

この日本に住んでいる以上、地震から逃れることはできないのだから、せめて普段から備えをしておこうと切に思います。

そういうわけで、備蓄食料のチェック。
東北大震災以降缶詰や乾物類のストックを多目にしています。

「もうちょっと水や熱を加えなくても直ぐに食べれるものを増やそうかな…。

おっとカレーレトルトの賞味期限が切れそう。
今日買ってこよう。

それでスーパーに行ったんですが、求めていた災害用の賞味期限が長くて温めなくても食べれるカレーレトルトやその他備蓄用食料は売ってませんでした。
ドラッグストアに行ってもありませんでした。

お店の方に聞いたら、今はバレンタインと節分商品を特設売場を作ってたくさん売り出しているので、災害用食料のスペースがないということでした。
3月11日が近づけば、広めに災害用の売場を設けるかもとのことでした。

関東なので、阪神淡路大震災については関心が薄いのでしょうか?
一年を通じて、買えるようにしてほしいです…。

天狗山

お友達とお互いの妹を連れて夜のドライブに出発!
お互い、妹と歳が離れているせいか、とても仲良し^ ^
四人で、ラウンドワンに行ったり、カラオケに行ったりと良く遊びます。

今回は小樽までドライブ^ ^
しかし、なかなか辿りつきません笑。

私も方向音痴なんですが、妹達も何回かきてる割りには、役に立たず。
笑。

結局最後は全員が携帯のナビ機能を開くと言う結果に!
しかも、三台もあると、みなさん言われる事が違うんですね。
笑。

とにかく試行錯誤しながらも、やっと山頂に到着!
小樽港を見渡せる港独自の夜景は最高に綺麗でした^ ^
カップルだらけの所を姉妹で闊歩する中、あるカップルが、「寒い~?」と言って寄り添う姿が!
みんな「厚着してこい!山だぞ」とひがみ炸裂。
笑。

ともかく、山頂の天狗様にもしっかりお参りし、絶景を楽しむ事が出来ました^ ^
今回はみんな彼氏とこれるといいですね~^ ^笑。

ベニシアさんの四季の庭って映画について

日本をこよなく愛し、文化や精神性を深く理解する外国人に対して、「日本人以上に日本人らしいですね」とよく言われますが、この物語の主人公ベニシアさんも、一般的に見れば、そんな外国人の1人なのかもしれなません。でも、彼女の場合、どこか違います。アメリカに行けばアメリカに溶け込み、エジプトに行けばエジプト色に染まる。どこでも素敵な住空間を作り出せる天賦の才の持ち主に思えるのです。
築百年以上とも言われる古民家に、四季折々の美しい花が咲き誇ります。ベニシアさんは、庭づくりへの深いこだわりを流暢な日本語で語ります。
そんなベニシアさん、映画の途中で、彼女が壮絶な人生を歩んできたことが分かります。娘の統合失調症、夫の失踪と大事故。とにかく凄まじいです。
彼女を支えたのは、心優しい息子と孫です。彼らと心通わせることで、辛いときも堪え忍んできたのでしょう。ベニシアさんにスポットを当てながら、家族再生のドラマでもあります。

アメブロについて

アメブロを始めて三年が過ぎようとしております。

なぜアメブロを始めようとしたかと言うと、知り合いのスピリチュアルカウンセラーが、知名度アップにはアメブロやりなさいと言ったからです。

それと、私は誰にも負けないくらい観光地とかメジャーなグルメスポットを開拓しております。

その話も知り合いは知ってたのか?メジャーになり得意分野を伸ばすためにグルメスポットとかアメブロに載せたらいいから始まてくださいと言いました。

そこから私は毎日ではありませんが、観光地とかグルメスポットに行くたびにアメブロ記事を更新していきました。

それが、いつの間にか、毎日アメブロを更新するようになっていました。

毎日更新していくと、ペタを見るとお笑い芸人だとか、アイドルだとか漫画家からよくペタをいただいてました。

ペタついでに、その人達のブログに立ち寄りコメントを残すようにしました。

すると、コメントが私の記事にも返してくれたり、徐々にアメブロが面白くなってきました。

他の人のブログも読んでいると、生き方とか、観光地あれこれだとか、すごく参考になります。

コメントも読んだら入れる事もあります。
人と人の繋がりができる良いサイトです。

ダンス生活

私は4歳のころからダンスをしています。
そして現在ダンス歴は14年です。
ですが14年もやっていて普通には踊れますがプロの人から見たら下手くそで、高校入学のときからがっつり頑張ってやろうと思い有名なダンススタジオにかようことにしました。
やはり有名なだけあって色々なところで活躍しているダンサーさんがレッスンをしてくれ、やったことのない動きなどを学びました。

そして自分のダンスがみんなからみたらどんな反応をもらえるのか気になり、自分が踊っている動画をサイトにのせてみました。
すると、同じスタジオに通っている子のお母さんからコメントがきて、ほんとにかっこいい!本番とか見ててもあなたにしか目がいかない!といわれました。
なんだか自信が出てきて調子にのってしまいそうですが、嬉しいのをグッとこらえてもっと努力して見てくれるみなさんに、憧れられるダンサーになろうと思いました!

アメリカンドラマ『DEXTER』

オンライン英会話の先生のオススメで、『DXTER(デクスター)』というアメリカンドラマを見ています。
これはシーズン8で完結します。
フリートークで「サスペンスドラマや映画が好きです」と先生に伝えたので、犯罪ものの『DEXTER』が一押しになったのでしょう。
主人公は鑑識に属しています。

ドラマ内の会話は、ほとんど理解できません、まだ(笑)。
でも気にせずに見続けています。
シーズン1が終わり、シーズン2に入りました。
さすがに字幕と実際の会話とのズレはわかります。
コレが問題といえば問題なのですが、文化の違いもあるので、仕方ないかなと思いつつ見ています。
ストーリーそのものが興味深いので、続けられます。

そうこうするうちに、少しずつ主人公の話し方に慣れてきました。
だから独白(モノローグ)なら、「字幕なしでもなんとか……」という状態です。
そこで、「ひょっとすると、話し手の呼吸に慣れることが大事なのかな」と思ってみたり。
話し手の呼吸、つまりテンポですよね。
シーズン8を見終えたとき、私は変わっているでしょうか? 変わっていますように!

映画「パパラッチ」についての感想

9月29日月曜日深夜にテレビで見た映画です。

晩御飯を食べたあとに寝落ちしてしまい、夜中に起きたら放送されていました。

出演していた俳優と女優の人達は、すべて外国人なので、よくわかりませんでしたが、夜中なのに映像に引き込まれてしまいました。

大スターの俳優役の人が、パパラッチの弊害に合い、自動車を運転中にパパラッチのカメラの光で自損事故を起こしてしまい、同乗していた幼い息子が、意識不明の重体になってしまいました。

それだけでも許せないのに、パパラッチ達はプライベートである自宅の中にまで新入して、隠しカメラを至るところに接地します。

怒った主人公は、警察やボディーガードの協力を得ながら、パパラッチ達に次々と制裁を与えていきます。

最終的には、パパラッチのボスのアジトを突き止めて、警察の目をかいくぐってパパラッチのボスをタコ殴りしていました。

前科があったパパラッチのボスは、警察に逮捕されました。

ラストのシーンでは、幼い息子が目覚めて、家族の温かいシーンで終わるのですが、主人公に警察から何も取り調べがなかったので、不思議な映画の終わり方でした。

続編などがあれば、また見たいと思います。

あれから19年

阪神大震災から19年が経ちました。当時私は高校3年生で17日は課題テストがあった為、4時位までは勉強していました。その後、布団に入り眠りに落ちて5時46分。お袋が部屋に飛び込んできて私の上に覆い被さって「地震やから動いたらアカン!」と叫びました。

私は正直その揺れの瞬間の記憶は殆どなく、お袋の言葉が「何か大変な事が起きている」という状況を私に伝えてくれました。

起きると寝ている私の目の前にタンスが倒れてきていて、キッチンの食器棚は倒れ、玄関は斜めに歪んで扉が開かない。蹴破って這うように外に出たら、這った私の目線に向かいの家の2階の屋根が家が潰れていました。そして真冬の夜明け前、あんな静寂は後にも先にもあの時だけでした。

あれから19年、その間にも沢山の大きな災害がありました。それでも人間はそれすらも忘れていくのです。私達当事者ですら忘れていくのです。ですが、19年前の大変さ、全国の方々からのご支援を毎年この季節になると思い出します。

今年もあの時と同じ位寒い夜です。阪神大震災の犠牲者の皆様、改めて安らかに。
復興という戦いはまだ終わっていません。私は今もそう思っています。

気がついてないとでも思ってるのかな?

私の彼氏に限って、そんなことない!と思うのは皆さんも同じはず…でも、薄々勘づくのが女ってものなのかもしれないです。

付き合う前に、意外と一途だからって言っていた事があって、確かに一途に見えるんですけど…どこか腑に落ちなくて。

私と同棲中の彼は2歳上で、県外から私のいる所へ引っ越して来て、現在はバルでバーテンもこなしながらホールの仕事もしています。

接客業なので、色んなお客さんが来て相手することも度々です。

ルックスもいい方なので、女性客に気に入られることもしばしば、常連客には飲みに誘われたりで朝に帰宅することも多いです。

そんな彼は私に色んな事を隠していることを私は知っています。

付き合う前に彼女と同棲していた事、その彼女に黙って他の人とも恋愛関係を持っていた事、その関係を持った人は既婚者だった事…そんな男なら別れればいいと思うかもしれないけど、この人はこのままじゃ変わらない!だったら私が叩き直すんだ!と思って今日も脱ぎっぱなしの服をかけ直す私でした…。